写真で見る太平洋戦争(1) 真珠湾からガダルカナルへ [ 近現代史編纂会 ]
真珠湾からガダルカナルへ 近現代史編纂会 保阪正康 山川出版社(千代田区)シャシン デ ミル タイヘイヨウ センソウ キンゲンダイシ ヘンサンカイ ホサカ,マサヤス 発行年月:2015年08月 ページ数:221p サイズ:単行本 ISBN:9784634150836 保阪正康(ホサカマサヤス) ノンフィクション作家。1939年北海道生まれ。同志社大学卒業後、出版社勤務を経て著作活動へ。「昭和史を語り継ぐ会」を主宰し、『昭和史講座』を独力で刊行し続けている。一連の昭和史研究で第五十二回菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 保阪正康「戦後七〇年」に想うー日本に、戦争をする資格はあったのか/第1部 一大奇襲作戦と南方への進撃(真珠湾攻撃/マレー・シンガポール作戦 ほか)/第2部 広がり続ける戦線(ビルマ攻略戦/インド洋作戦 ほか)/第3部 「挫折」する戦争構想(ドゥーリットル空襲/珊瑚海海戦 ほか)/第4部 「餓島」、そして山本五十六の死(サボ島沖夜戦/南太平洋海戦 ほか) 真珠湾で、ミッドウェーで、ガダルカナルで、何があったのか。昭和史上最大の国民的体験が、遺された多数の写真から浮かび上がる。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史
💰 価格: 1,760円
⭐ 評価: 0.0 (0件)
🏠 ショップ: 楽天ブックス