ウォーターサンド1.5kg【松下電工(株)特許商品】【 水を飲む粒 ハイドロカルチャー 観葉植物】【中粒 小粒 インテリアグリーン ウォーターサンド】
お届け内容 ウォーターサンド 1.5kg×1 (ハイドロカルチャー用土) 小粒:主に卓上サイズのグリーンを植えかえるときにオススメします。 中粒:卓上サイズでも比較的大きいものや床置きサイズの植え替えにお使いください。 使用方法 主に底穴がない鉢の植えこみ用土として使用しますが、底穴が開いている鉢にも利用可能です。また煮沸消毒により、繰返し使用も可能です。 特徴 高温で形成したウォーターサンドは無菌・無臭で清潔。 無数に空いたミクロの孔には、植物に必要なだけの水分と新鮮な酸素を含むので、根ぐされの心配も少ないです。 関連商品 ■■取扱いの専門用土はコチラから 配送料 備考 【同梱おすすめ】ハイドロカルチャーとは一言であらわすと「草花を水耕栽培」で育てること。 もっと崩して、わかりやすく・・・シンプルに言うと(少々誤解を生む表現かも知れませんが) 「本来、植木鉢でない器を使い植物を楽しむこと」です。 身近にあった可愛い容器や、デザイン性が高いフラワーベースなどを用い お気に入りの植物を植えてみませんか〜? (※植物をハイドロカルチャーで楽しむには、ハイドロ専用用土が必要になります。) ウォーターサンドとは ウォータサンドは松下電工が住宅用壁面素材にと研究・開発したセラミックで作られた土のこと。(特許もとっている優れた素材です。) なので、「土」でなく本当はセラミック。だから本当に清潔な素材と言えます! 例えばセラミスやハイドロボールなど、様々な「ハイドロ専用用土」が販売されていますが、その中でも当店がウォーターサンドをお勧めする理由をあげると・・・ 「底穴がない鉢」で栽培する時、一番難しいのが「お水の量とタイミング」。 ウォーターサンドは、他のハイドロ素材に比べて抜群に高い保水力を誇ります。 そのうえ、通気性がかなりよく根腐れの心配も軽減。ウォーターサンド自体は、他のハイドロ用土に比べて少々高価ですが、「失敗の可能性」を含めると他のハイドロ用土に比べてもコストパフォーマンスが高い商材と言えます! 夏の室内。普段は冷房が入っていても、留守にすると意外に室温は高くなります。(その結果、鉢の中の水の温度も上がってしまい根腐れの原因となります。) ただこのウォーターサンドは別。例え室温が50℃を超えても、蒸散作用により、土の中の温度を24〜26℃に保つ優れた機能を持ってます。鉢の中に常に水を溜める水耕栽培にとって、この機能はまさに・・・ウォーターサンドだけの「夢の機能」とも言えます。 1、お好みの鉢とお好みの植物を用意します。 2、バケツなどに水を張り、植物の土をゆすって落としていきます。 3、土が落ちにくい場合はホースで強い水圧をあて、用土を落とします。 4、全ての植物の用土を水を使い丁寧に落とします。 5、容器の底が隠れる程度にウォーターサンドを敷きます。 6、植える前に「仮置き」して配置を決めます。決まれば、隙間からくまなく用土を敷き詰めていきます。
4,510円
4.73(11)
e-花屋さん / Rakuten